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2週間前から家庭菜園をはじめた。 今作っている植物は下記の通り。
小規模だが家庭菜園は楽しい。梅雨前は気候も良く、土いじりするには最高だ。 うまくゆけば収穫は夏から秋。バーベキューをしたときにでも皆にふるまおうと思う。それもまた楽しみだな。 |
ウェブ人間論 |
付箋の量は過去最高レベル。
色々な意味で参考になることが大変多い。
私の仕事における課題のひとつに、ネットの感覚がない方々に我が仕事を理解してもらうということがある。
「ウェブ人間論」での梅田望夫さんの言葉使いやたとえ話は的確で、これならばネットの感覚がない方々にも通じるだろうなと感じた。
梅田望夫さんの言葉の使い方や例え話の使い方は参考になることが多い。今後、自分もこういう表現をしてゆけば、理解を得ることができるのではないかという希望を感じた。
その他にも本についての考察などは大変参考になった。
これまた安い買い物だと思う。
ペピーノの苗をもらった
防備録として付随のチラシの内容をメモ
★ポイント1 植え替え
ポット苗の場合、6号サイズ以上の鉢に市販品の野菜の土などで植え替えてあげましょう!
★ポイント2 三芽立と芽欠き
ポット苗の場合、大きな実をつけるために思い切って三芽立てにしよう!
大鉢の場合も不要な芽は取り除き、花や実に栄養が行くようにしよう!
★ポイント3 誘引
大きな実が付くことを想定して、支柱を立て、定期的にヒモなどで固定しよう!強く締めつけないように注意!
★ポイント4 肥料
1ヶ月に1度、油粕などの有機肥料を適量やろう!
★ポイント5 受粉
近くにミツバチなどの虫が飛んでいない場合は晴れた日の午前中(気温20℃位目安)に雌しべの柱頭に花粉を付着させ、人工授粉しよう!!
2〜3日後、花の軸が太くなったら受粉成功!
★摘果
大きくて、美味しい実を収穫するために、実は一房に2〜3個までにしよう!

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昨日、田中幸雄選手が2000本安打を後楽園で達成した。その瞬間、ほぼ全ての観客が立ち上がり、数分間に渡って拍手が鳴り止まなかった。古くからのファイターズファンにとっては、コユキの後楽園での2000本安打達成は何よりのプレゼントとなったろう。私は2000本目となるライト前ヒットをこの胸に焼きつけた。ちなみに、東京ドームではなくあえて後楽園なのである。 昨年まで優勝から遠ざかっていたチームを支え続けたのはこの男である。特に、後楽園を本拠地としていた時代の中心選手といえばコユキなのだ。そのコユキが後楽園で2000本目を打ってくれた。昨日、後楽園に集まった関東のファイターズファンは感無量だったろう。私は胸が熱くなったし、周りでは涙を流している人もいた。 思い出されるのは札幌移転を翌年に控えた後楽園の最終戦、観戦していた私は涙でゲームがまともに見られなかった。昨年の優勝は嬉しかったが、もうファイターズは北海道のチームであって、自分とは距離が離れてしまったという寂しさを感じた。 しかし、コユキは札幌ではなく、俺達の後楽園で2000本安打を決めた!! コユキが札幌で2000本安打を決めていたとしたら … 想像しただけでかなり寂しい。関東に残された古くからのファイターズファンは、コユキの2000本安打達成が後楽園だったことで救われたのだ。 コユキは控えめな性格である。昨年の優勝時も胴上げしようとする他の選手に「オレはいいよ」とでもいう態度をとっていた。おそらく、昨年は出場機会が少なかったため、レギュラーを差し置いて胴上げされる資格はないとでも考えたのだろう …
2000本安打を達成したコユキは今シーズンで引退だろう。 |

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先の週末、代かきとともに田植えも手伝った。
田植えのポイントのひとつとして、苗をなるべく直線的に植えるということがある。 苗をまっすぐ植えることは簡単なようで難しい。 田んぼが長方形や正方形であれば比較的簡単に植えられるが、台形であったり、曲線的だったりすると、きっちり事前に戦術を考えておかなければグニャグニャに曲がってしまうのだ。 また田んぼの4隅をどう植えるかも作戦が必要で、それらを総合的に考えるのはパズルを解くようなものであり、それはそれで楽しい作業ではある。 当然、長方形の大きな田んぼを区画する方が作業効率が上がり経済的であるが、周囲の田んぼの多くは、そのような機械化を想定して作られたとは思えないのが印象的である。 (写真の田んぼは私が植えたものではありません) |

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先の週末、妻の実家の田んぼで「代かき」と田植えを手伝った。田植えはともかく「代かき」がどのような作業なのか、知らない人が多いのではないだろうか。昨年までは私も知らなかった。 代かきの目的は「平らな耕盤の上に平らな田面をつくる」ことである。代かきを終えてから田んぼに水を入れ、数日置くと田植えができるようになる。もし代かきで平らな田面が作れないと稲の育成が悪くなるので重要な作業といえる。 ポイントは、田んぼの中をどう順序良くトラクターで耕しながら廻るかである。手際が悪いと田面は惨めなくらい平らにならない。手際よく田んぼの中を廻るには、事前に田んぼの大きさを測っておき、どう廻るかを計算してから作業に入ることである。 農作業も予習と計算が大事ということですね。 |

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知人に教えてもらったブランで妻と夕食。 ウリは薪を使った石窯。 この石窯でピザ、パン、ケーキなど焼いてくれるほか、パスタ、魚料理、肉料理など、季節の食材を使ったメニューも並んでいる。 今回は、ガーリックトースト、カプリチョーザピザ、ピリ辛のS字パスタ(名前を忘れました)を注文。飲み物は、私がビール、妻はオレンジジュース。 店の女将さん!?お勧めの石窯で焼いたガーリックトーストが美味。カプリチョーザピザは、生地は美味しいものの具がぼやけた味で物足りない。それだけガーリックトーストのパンチ力が強かったともいえる。パスタもまた美味。 これで2人で4000円弱、コストパフォーマンスもよい。 今回載せた写真はイマイチだが、店舗は田んぼに囲まれていて雰囲気がよい。店内も家庭的な雰囲気で、店員の対応も明るくフレンドリーで好印象である。家族はもちろん、デートでも使える店だと思う。 ランチもやっているとのことで、次はランチに挑戦しよう。
イタリア式食堂 ブラン |

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Le Muguet は杉戸高野台駅にあるケーキ屋さん。 手ごろな値段で美味しいケーキが手に入るので普段使いしている。 店内でもケーキが食べられるようにテーブルが2卓置いてあり、コーヒー、紅茶がセルフサービスで無料・飲み放題となっている。 Le Muguet を目当てに出かけることは無いだろうが、幸手・杉戸方面に出かけた帰りに立ち寄ってケーキを食べてから帰宅するのもなかなかいいと思う。
Le Muguet ル・ミュゲ |